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1、加齢による体力の低下、そして生活習慣病による追い打ちが・・・

 

中性脂肪の吸収を抑制し腸内環境を整備する、
アルコール対策のサプリメント「シボガード」を紹介します。

 

 

 

機能性サプリ「シボガード」>>詳しくはこちら

 

 

 

 

 

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1、深刻な生活習慣病

 

さて、平成26年の厚生労働省の健康意識調査によれば、
男性の約半分が、健康リスクを高める生活習慣を不安視しています。

 

 

それは、本人が決して怠惰だというわけではなく、

 

有効な手立てを講じるためのノウハウや、
それを構築するための時間の確保が難しいからだと思います。

 

 

実際、私の周囲の方々のお話をうかがう分にも、
たしかにそうした悩みは切実でして、

 

インターネットなどを通じて色々な知識を得て
それらを同僚などと情報交換しながら
巧みに実践していらっしゃるように見えます。

 

 

 

 

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2、どうにもならない加齢と生活習慣

ところがそうした努力とは裏腹に、
例えば年齢を重ねている方ほど
季節の変わり目などに体調を崩す方の割合が多いように感じます。

 

40手前のかくいう私も、30を越えた辺りから、
20代の時に比べて、
寝起きが悪くなったり、色々な局面で体に無理が効かなくなったりと、
体の衰えを痛感する次第です。

 

煙草は吸わず、酒もほとんどやらない生活ですらその有様です。

 

そうした加齢による体力の低下に加え、
多忙な仕事による、アルコールや脂肪分をふくむ生活習慣の乱れ。
お決まりのパターンですね。

 

私もそうですが、これが独身であれば、
生活習慣の乱れを立て直す力学も働きにくく
さらに大変なことになることと思います。

 

 

何より厄介なのが、
その乱れた生活習慣も、また、体に染み付いたリズムということ。
並大抵のことでは生活の立て直しが難しい訳でして。

 

2、生活習慣病の鍵、それは中性脂肪のコントロール

 

Foundry 様(改変)

 

1、食生活の改善にも限界が・・・ 

 

生活習慣病の対策のひとつとして
食事のメニューを変える、
つまり栄養面からのアプローチを試みることが挙げられます。

 

この発想は確かに、健康の基本であり、有効な手立てです。

 

しかしながら、二毛作・三毛作による耕地の酷使により、
食物自体にかつてのような高い栄養価が期待出来ないという
悲しい現実があります。

 

つまり、生活習慣病の程度によっては、
思ったほどの効果が期待出来ないケースも想定されます。

 

 

そこで、食事の不足分の栄養や有害物資の分解酵素を補うべく、
日常の食事の補助戦力として、「シボガード」をおすすめします。

 

 

 

 

機能性サプリ「シボガード」>>詳しくはこちら

 

 

 

 

 

 

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2、控えるべきは中性脂肪の過剰摂取

 

さて、この中性脂肪というのは、実は、
体を動かすために必要なエネルギー源となる重要な脂肪です。

 

ところが、これを食生活の乱れによって過剰摂取するとなると、
運動で使い切れなかったものが体内で増加し
体脂肪として蓄積され、いろいろな弊害をもたらします。

 

例えば、悪性のコレステロールが血管に取り込まれやすくなり、
血管が狭くなることで動脈硬化などの原因になります。

 

そして、これに運動不足が加われば
組織内で余ったコレステロールを回収して肝臓に運ぶ能力が落ちるため、
そうした状況がさらに悪化します。

 

 

このあたりの詳しいメカニズムやサプリの服用以外の対策について
もう少し知りたい方は、

 

当サイトのこちらのページをご覧下さい。

 

 

こういう状況を回避するために、
シボガードの服用が有効と言えます。

 

3、過剰な中性脂肪の排出に有効なポリフェノール

 

1、シボガードのポリフェノールとは?

 

さて、このシボガードには、
ターミナリアベリリカ由来のポリフェノールが多分にふくまれています。

 

 

上の写真がその「ターミナアベリリカ」なるものの実物です。

 

何だか聞き慣れない奇妙な名前ですが、それもそのはずで、
スリランカや東南アジア、つまり、われわれ日本人の大半からすれば
馴染みのうすい気候帯の広葉樹の果物です。

 

 

ですが、植物の自らを守るための合理的なメカニズムが
食物というかたちで人体に摂り込まれて
そのままのかたちで栄養となるのは、例の多いことです。

 

そして、シボガードの場合は、
ポリフェノールが食事でとった過剰な脂肪分の分解を阻止し、
体内への循環や蓄積を未然に防ぎ、
結果として、動脈硬化などの血管の不具合を予防します。

 

 

 

 

 

2、食後の血糖値上昇をサプリで抑制

 

驚くべきことに、ハーブ健康本舗さんの臨床試験では、
無策の場合に比して、
食後の血中の中性脂肪が
1時間あたりの重量換算で約53%減少という結果を計測。

 

これは、食事で摂取する中性脂肪の半分をカットしていることを
意味します。

 

 

 

 

その他、この点が注目に値する理由は、

 

食後1、2時間以内は血糖値が急激に上昇するため、
サプリの服用によってこれを抑止することにもつながるためです。

 

言い換えれば、それだけ動脈硬化のリスクを軽減出来る訳です。

 

 

 

 

 

milktea様(改変)

 

3、食後の血糖値の急上昇を抑えるコツ

因みに(ちなみに)、サプリメントの服用以外にも、
血糖値の上昇を抑えるためのコツはあります。

 

 

例えば、食事の摂り方。

 

最初に汁物で体をあたためて消化能力を高め、

 

次いで野菜類で食物繊維を摂り
消化されにくいもので胃の中を埋め、

 

その後、タンパク質の多い肉・魚、
そして最後にご飯・うどん類を摂ると、

 

消化に良く、血糖値の急上昇を抑えるという効果
見込めます。

 

 

また、1口で20回以上噛む(かむ)ことで、

 

唾液の分泌量が増えることで免疫効果を生み、
消化能力を高め、
加えて、代謝能力を高めます。

 

 

 

さらに、先述の食後1、2時間以内に、

 

体操でも掃除でも家事でも、何でも結構ですので
少しでも体を動かすと、一層効果的です。

 

 

 

4、口コミ、好きなものを食べられるという安堵の声

続いて、実際に使用された方の口コミを御紹介させていただきます。

 

健康を気遣うことで食の楽しみを抑制することは、これもまたストレスと言えまして、
それを軽減するという隠れた効能も期待出来ます。

 

 

 

5、おもとめは公式販売サイトから

 

生活習慣病の切り札・シボガードの入手方法ですが、
残念ながらAmazonさんでも、楽天さんもでも、
取り扱っておらず、公式販売サイトの一択となります。

 

とはいえ、わざわざ同サイトを当たるメリットもありまして、
初回限定のお試し価格で、税込・送料無料の980円。

 

 

お求め、もしくはもう少し詳しい情報が欲しい、という方は

下記のリンクからどうぞ。

 

機能性サプリ「シボガード」>>詳しくはこちら

 

 

どのような薬やサプリにも効能に個人差があります。

 

そこで、興味はあっても効能のほどは半信半疑、という方には、
金銭的なリスクが軽減出来るという意味では
おすすめだと思います。

 

なお、通常価格は税込で2970円ですが、
「らくらく定期便」というコースを使えば
税込で2592円となります。

 

 

これで、1ヶ月30日換算で、
1日あたり約87円という低廉な数字。

 

ただし初回限定以外は、残念ながら送料は別途です。

 

6、服用方法など

 

 

 

7、高中性脂肪血症の目安となる症状(追記)

 

 

acworks様(改変)

 

 

動脈硬化につながるような脂質異常症は
表面的な症状や自覚症状が中々あらわれるものではなく、

 

そのことが脂質異常症の対策を難しくしています。

 

しかしながら、全くない訳でもありません。

 

例えば、中性脂肪の過剰摂取―高中性脂肪血症については、
以下のようなものがあります。

 

 

1、急性膵炎(すいえん)

 

背中にまで広がる上腹部痛が急に激しく起きる場合は、
高膵炎の可能性があります。

 

脂肪の多い食事や多量の飲酒を行った際に起きます。

 

 

2、発疹性(はっしんせい)黄色種

 

黄褐色で円形の丘疹(直径4−6mm)が
臀部(でんぶ)、太ももの後ろ、ひじ、ひざ、首等
集まって見られる症状です。

 

 

 

 

8、高中性脂肪血症の食事療法(追記)

 

高中性脂肪血症の食事療法のアウトライン
以下のようになります。

 

 

脂質異常症対策の食事療法は、

 

対策の対象となるコレステロールによって
摂取を控える食品が多少異なるのですが、

 

特に中性脂肪の対策を行う場合は、

 

アルコールに加えて、
全体的なカロリー(炭水化物)の摂取を控えることが
大きな特徴です。

 

 

 

摂取を控えるべき食品

食品 備考
糖質を多く含む食品

菓子類・ジュース・清涼飲料水・穀類等

 

弊害:中性脂肪を増加させる。

 

アルコール

弊害:中性脂肪を増加させる。

 

 

 

 

 

 

 

積極的に摂取すべき食品

食品 備考

食物繊維

海藻類・緑黄色野菜・根野菜・大豆・精白度の低い穀類等

 

効果:コレルテロールの吸収抑制および排出促進。

 

 

 

 

大豆

食物繊維・多寡不飽和脂肪酸・植物ステロール・イソフラボンを多く含有。

 

効果:LDLコレステロールを減少させる。
    活性酸素の除去(植物ステロール・イソフラボン)。

 

 

 

青背の魚

 

 

鰯(いわし)・鯖(さば)・秋刀魚(さんま)・鰤(ぶり)等。

 

効果:EPAやDHAを多く含む。
    EPAやDHAは血管をしなやかにして
    動脈硬化を防止。

 

 

その他、炭水化物を摂りすぎないことも重要です。

 

過剰摂取が中性脂肪を増やすことになるためです。

 

その際、エネルギー摂取の50%程度が目安です。

 

 

 

 

 

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【主要参考文献】

 

日本サプリメント協会『サプリメント健康事典』
森由香子『病気にならない人は何を食べているのか』
寺本民生『脂質異常症』


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